マンハッタンへ【The Division】

これでやってます

結局キャラクリはこんな感じのボブでやっています。
かわいいよね(‘ε’*)

あまり時間が取れなくてまだレベルが8ぐらいなんですけど軽くこのゲームの特長をまとめてみたいと思います。

    ・三人称視点で武器は基本的に銃
    ・自分も敵も人間
    ・ニューヨークが舞台
    ・ジャンプがない
    ・カバーアクションが基本
    ・ミッションや通常フィールドはcoopのみ(最大4人)
    ・DZ(ダークゾーン)という特殊なエリアでだけPvPができる
    ・作戦本部に人材や資源を投入してアップグレードする形式
    ・武器・防具のクラフトができる

レベル8なのでこのぐらいだね!(`Д´)

ゲームの最初はブルックリンあたりから始まって、その後マンハッタン島に拠点を移します。

ニューヨーク

レビューによると、ニューヨークの街並みはかなり忠実に再現されているらしいです。

このゲームをやりこんでいったらニューヨークの地理に詳しくなるかもね!
わたしは全く自信ないけど!!

リアルなのは地形だけではなく、着ている服や持っている武器も現実の域を出ません。
SFじゃないのでレーザービームとかかっちょいい戦闘スーツとか、三段ジャンプとかかめはめ波的な必殺技とかないの。
ちょっとさびしい(‘ε’*)

しかし、弾が当たっても急速に回復する主人公とか頭に数発撃ちこんでもまだ向かってくる敵とか人間の耐久性の部分だけはアンリアルでございます。
敵はヒト型をしていてもヒトではないミュータントか何かだと心の中で折り合いを付けて先制攻撃を仕掛けることにしています。
マシンガン持ちにバットを振りかざして走ってくる雑魚敵にはちょっと「うわぁ…」って思いますけどね。

PvPありのカオスなエリア『ダークゾーン』ですが、レベル6になったあたりに見つけたので思い切って突入してみました。
そして最初に出会ったNPCの敵に瞬殺されたのですごすごと帰ってきましたよ…。
どうやらレベル6で行く場所ではなかったようですね。

ダークゾーン

もうちっと強くなってスリルが欲しくなったら行ってみるのもいいかも。
でも今のところ通常のフィールドやミッションでもかなり死んでいるのでだいぶ鍛えないとダメでしょう。

レベルを上げたり、クラフトしたり、拠点を充実させてスキルをアンロックしたり、武器にパーツを付けて能力をカスタマイズしたり、そういうところがRPGっぽいゲームです。
戦闘についてはTPSよりFPSの方が没入感があって好きなんですけどがんばってみます(‘ε’*)

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